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スーツをオーダーするということ

「スーツは肩で着るもの」と言いますが、肩巾や丈などのサイズがぴったりと合ったスーツはそれだけで美しく、そしてとても着心地が良いものです。オーダーするスーツの完成をイメージしながら、それに素材やモデルを選び、そしてアレンジを加える。
スーツをオーダーするということは、これら一つひとつの工程を楽しみながら、自分らしさを演出するスーツを形作ることに他なりません。

Tailor Fukuokaでスーツを創るということ

お客様がイメージするスーツと私たちがご提案するスーツのイメージを一致させること、それはオーダースーツというかたちのないものを一から作るにあたってとても大切なことです。1000着以上ある着分生地や様々な雰囲気のサンプルスーツを見ていただきながら共にオーダーイメージを膨らませます。
そして、ディティールや釦・裏地を決め、サイジングを行う、その過程もすべてあわせてオーダーすることを楽しむことができる、それがテーラーフクオカでスーツを創るということです。

オーダースーツを纏うということ

お客様の想いに、私たちの想いを重ねて創ったオーダースーツは、世界にひとつだけしかない「あなただけ」のスーツです。オーダースーツは、素材もスタイルもディティールも、すべてそのスーツを着る「一人」のために選ばれ、創られています。ほかの人とはちょっと違う、個性を魅力的に表現したスーツは、それだけであなたをよりスマートに演出し、あなたの存在をより一層引き立ててくれます。

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